祭り概要
「13台の豪華絢爛な山車」。北海道指定無形民俗文化財。北前船がもたらした富を象徴する美しい人形や金糸の刺繍が施された山車が、情緒ある江差の「いにしえ街道」を練り歩きます。夜には提灯が灯り、切り声(きりえ)と呼ばれる独特の歌声と囃子が響き渡る中、狭い路地を山車がすり抜けていく様子は、まさに動く芸術品です
祭り基本情報
| 祭り名 | 姥神大神宮渡御祭 |
|---|---|
| 開催日時 | 2026/08/09(日) 〜 08/11(火) |
| 都道府県 | 北海道 |
| 最寄駅 | 木古内駅 |
| 会場 | 北海道檜山郡江差町内一帯(いにしえ街道、姥神大神宮周辺など) |
| 主催者 | 姥神大神宮渡御祭実行委員会 |
| 公式サイト | 公式サイトを見る |
ステージ情報
| 撮影可否 | 可 |
|---|---|
| ジャンル | 山車, 日本舞踊, 楽器演奏 |
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注意事項・ルール
【非常に狭い通路】 撮影のベストスポットとなる「いにしえ街道」は道幅が狭く、山車が通過する際は壁際まで下がる必要があります。
【熱中症と天候】 8月の江差は非常に蒸し暑いため、十分な水分補給が必要です。

